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ぶらっと清水【第22回】フェルケール博物館を探検!(4)/ Exploring the Verkehr Museum: A Journey into the History of Shimizu Port(4)
<今日のお散歩まとめ> フェルケール博物館内の缶詰記念館を紹介。 記念館はSSK(旧・清水食品)の旧事務所を活用。 日本初のツナ缶を開発した村上喜代雄技師の功績を紹介。 開発翌年の1930年にツナ缶がアメリカへ輸出された。...
2025年6月14日


ぶらっと清水【第21回】フェルケール博物館を探検!(3)/ Exploring the Verkehr Museum: A Journey into the History of Shimizu Port(3)
<今日のお散歩まとめ> フェルケール博物館内の展示を引き続き見学。 展示室1のジオラマの隣に「逆針の船磁石」を展示、進行方向を直感的に確認するために船で逆さにして使用された特殊なコンパス。 「大福帳」は江戸時代の出納帳を束ねたもので、店の信用や繁盛を示す目的で飾られていた。...
2025年5月20日


ぶらっと清水【第20回】フェルケール博物館を探検!(2)/ Exploring the Verkehr Museum: A Journey into the History of Shimizu Port(2)
<今日のお散歩まとめ> フェルケール博物館の館内展示を見学。 入口すぐ左手に、三保半島沖から引き上げられた弁才船の本物の錨を展示。100年以上海中にあったもの。 錨は叩いて造られたもので、表面のボコボコはその跡。不純物が除かれ、錆びにくい高純度の鉄。...
2025年5月16日


ぶらっと清水【第19回】フェルケール博物館を探検!(1)/ Exploring the Verkehr Museum: A Journey into the History of Shimizu Port
<今日のお散歩まとめ> フェルケール博物館はレンガ造りの建物で、港町・清水を意識したデザインになっている 建物のレンガには船長の階級を表す4本線がデザインされ、入口前の池は錨の形を模している ランプやドアの取っ手など、館内外の装飾には港で使われる「手鉤(てかぎ)」がモチーフ...
2025年5月12日


ぶらっと清水【第18回】興津に別荘 / Whispers of History: The Villas of Okitsu
<今日のお散歩まとめ> 清見寺の見どころとして、まず徳川家康の娘が寄進した重厚な玄関が紹介される 庫裏へ向かう道沿いにある「臥龍梅」は、与謝野晶子が短歌を詠んだとされ、地酒「臥龍梅」の名前の由来にもなっている 臥龍梅の向かいには鐘楼があり、1590年に豊臣秀吉が小田原攻めの...
2025年5月10日


ぶらっと清水【第17回】清見寺と海外のつながりと・・・向井氏!? / The international connection of Seikenji Temple... and who exactly is Mr. Mukai!?
<今日のお散歩まとめ> 清見寺からの放送で、駿河湾を一望できる絶景が紹介され、海が世界とつながっていることを感じる場所として語られた 江戸時代に朝鮮通信使や琉球国の使節団が駿府の徳川家康に謁見するため清見寺を通過した歴史が紹介された...
2025年4月29日


ぶらっと清水【第16回】清見寺にやってきた!! / Here I am at Seikenji Temple!!
<今日のお散歩まとめ> 今日のお散歩は興津の清見寺からスタート 清見寺前の道は東海道で、興津宿の中心に位置 清見寺は臨済宗の歴史ある寺院で、大きな山門が印象的 境内をJR東海道本線が通る珍しい構造で、もともとは参道だった...
2025年4月28日


三階建ての文書蔵に案内されて / Being Introduced to the Three-Story Archive Storehouse
本ページは清水区の 森田いそべ会計 様のご許可をいただき、清水にまつわる下記のお話を編集してご紹介しております。 清水歴史散策(I) 第壱話 蒲原の木屋江戸資料館を訪ねて 2.三階建ての文書蔵に案内されて http://www.isobekaikei.jp/pages/12...
2025年4月27日

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